ピンというメーカーの魅力(その3)。

こんにちは、ゴルフショップオカムラ管理人です。

ピンの魅力について管理人がオチも無くダラダラと喋るコーナーの第三弾です。

第一弾第二弾とはちょっと趣を変えて、今回はピンのロゴの話を。

 

 

ピンのロゴと聞いて真っ先に思い浮かぶのがこのシンプルな太字のロゴではないかと思います。

今でこそピンと言えばこのロゴといった感がありますが、実は最初からこのロゴだったわけではありません。

この太いロゴの前、ピンが生まれた黎明期のころは…

 

 

このようなキャッチーなデザインのロゴが使われていました。

ちょっと「ダンシングキャメロン」と似ている感じもしますね。

勿論このロゴでは刻印する際に手間がかかるので、当時のクラブでは今のロゴの細いバージョンが使われています。

 

また

 

 

初期の一部のモデルではこのような「P」の文字のみ大きいロゴが使われています。

ただしこれは例外的な処理で、チラシや商品紹介のパンフレットなどではキャッチーなタイプのロゴが使われていたようです。

同様に…

 

 

ピンの最初期のアイアン「69」には「斜体の」ピンロゴが使われています。

この頃は会社の基本ロゴとしてキャッチーなタイプが使われていましたが、クラブへの刻印に関しては結構フリーダムというか明確な取り決めが無かったように思いますね。

 

…と思ったら…

 

 

つい最近のラプソディシリーズで新しいロゴが登場していました(笑)。

この辺のファジーなところがまた面白いですね。

とはいえ、このロゴは女性用モデル専用としてデザインされており、決して適当に決定されたものではありませんよ。

 

普段あまり意識することの無いクラブメーカーのロゴデザインですが、ピンのロゴデザインはシンプルかつ印象的で、とてもよく出来ているなと感じます。

昔のキャッチーなロゴも可愛くて良いですが、現在の太字のロゴはピンの実直な印象と通ずるものがある気がしますね。

芸人のおぎやはぎさんはピンのファンとしても有名ですが、PINGのロゴマークに惚れたというのも有名な話。

このロゴデザインもピンというメーカーの魅力の一つと言えるのではないでしょうか。


ピンのL字パター『テス』。

こんにちは、ゴルフショップオカムラ管理人です。

「ピンといえばアンサー!」

というイメージが強いので、他のデザインのパターが隠れがちになるのは否めないところ。

 

しかし、ピンはL字型のパターも結構頻繁に発表しておりまして、その中でも管理人が高い完成度だなと感じているのが今回取り上げる…

 

『テス(Tess)』

 

です。

もう一つ素晴らしい完成度のL字型パターで「セドナ(Sedona)」というパターもありますが、これについてはまた機会があれば取り上げます。

 

 

ご覧頂ければお分かりになるかと思いますが、テスというパターは構えた時に一切といっていいほどピンらしさを感じません。

トラディショナル(伝統的)なL字型パターのお手本のようなデザインをしており、特徴らしい特徴が無いパターです。

 

このプレーンさ、特徴の無さが逆に受けたのか、L字パター派の方に妙な人気がありまして、上の写真の「G2パター テス」はG2i、G5i、レッドウッドなどが登場した後も暫く売れ続けていました。

 

ちなみにピンらしさが無いのは構えた時だけの話でして、

 

 

ヘッドを真後ろから見ると中央部分がくり抜かれています。

こうすることでトゥ側とヒール側に重量を分散し、通常小さいと言われているL字型パターのスイートスポットを大きく広げているわけです。

この一工夫のお蔭で、普段L字パターを使わない方でも扱いやすい、やさしいパターに仕上がっています。

なのに構えた時はピンらしさを感じないくらいトラディショナルというのが面白いんですよね。

 

好きなパターではありますが、最近のモデルではラインナップに加わっていません。

このシンプルさを活かして、また復活してくれないかな〜と思っているのですが…。


1月5日はミゲル・アンヘル・ヒメネスプロの誕生日でした!

こんにちは、ゴルフショップオカムラ管理人です。

昨日1月5日はピンの名物プロ「ミゲル・アンヘル・ヒメネス」の53歳バースデイでした!

 

 

相変わらず格好いいヒメネスですが、使用しているクラブはここ最近一気に様変わりしており、全て最新モデルで揃えています。

何年か前まではとっくに販売終了している「TiSI Tec」のフェアウェイウッドを愛用していましたが、一度Gシリーズに切り替えてからはずっとこれで通しているようですね。

 

昨年、一昨年としっかりチャンピオンズツアーで勝利しているだけでなく、2014年は若者に混じってヨーロピアンツアーでも2勝を挙げるなど、50代とは思えない活躍ぶり。

その「ちょい悪オヤジ」ぶりやファッションセンスも手伝って、世のシニアゴルファーからの人気も絶大です。

 

そんなヒメネスですが実はかなり義理堅い人でして、プロ転向してからピンと契約後、一度も他メーカーに移籍しておりません。

若い頃からずっとピン一筋を貫いたまま、第一線で活躍し続けているんですね。

当然ピンのスタッフにも大変な人気で、PINGはYoutubeでこんな動画も公開しています。

 

 

50代とは思えない柔軟性…!

やはり年をとっても活躍し続けられる人は違いますね。

 

日本でも人気の高いプロなので、メジャー大会で上位に顔を出している時は結構な頻度で画面に映ってくることと思います。

まずは今年のマスターズに期待ですね。


当店のフィッティング行脚にご参加頂いた原田様が「CLUB PING」の特集ページに掲載されました!

いや〜、新年早々驚きました。

当店主催の横浜フィッティング行脚東京フィッティング行脚にご参加頂いたH様こと原田様が「CLUB PING」の特集ページに掲載されていましたよ。

 

 

初めていらしてくれたのは2013年の横浜行脚の際だったと思います。

管理人はバイメトリクス(カーボンとスチールを組み合わせたババ・ワトソン愛用のシャフト)を打たせてもらった時のことを思い出しますね。

 

P1060304.jpg

 

現在はGクロスオーバー、Gアイアンを愛用されているとのことで、文章を見る限り当時よりかなり腕を上げられたようです。

最近ラウンドから離れている管理人ではもう敵わないかもしれません(^_^;)。

 

P1120356.JPG

 

それにしても、顔見知りになっているお客様がこうして取り上げられるのは嬉しいものです。

長いことやってきた甲斐があったなと、報われる瞬間でもあります。


ピンで最もブレード長の短いパター。

ではないかと管理人が勝手に思っているのがこちら。

 

 

マンガンブロンズパター AYD

 

です。

どのくらい短いかというと…

 

 

このくらい。

ちなみに左から2番目がブロンズのアンサーです。

比べてみるとAYDがどれだけ小さいかよくわかりますね。

 

同様にブレード長が短いパターは他にも…

 

 

マンガンブロンズパター Rite-in 5 BZ

 

があります。これもAYDとためはるくらい小さいヘッドですね。

今では非常にマニアックなモデルですが、ちょっと前までは新品注文できました。

実は初代1-Aから連なる系譜のモデルでもあります。

 

1-Aの仲間には2-A、3-A、4-Aなどが存在し、このRite-inの元ネタとなったモデルは…

 

 

 

この辺のオールドモデルの資料を見る限りB5やA5かなと。

今回紹介したAYDはB5やA5ほどの黎明期モデルではありませんが、かなり古いモデルであることは間違いありません。

 

昔のモデルにはヘッドが極端に小さいものが結構ありますが、これは今と昔では主流のパッティングスタイルが異なっていたことが理由のひとつとして挙げられるかなと思います。

 

1960年代〜70年代はタップ式(上からコツンと打って芝目の抵抗を減らす)が主流だったため、重いヘッドや大型マレットよりも小ぶりで操作しやすいヘッドが好まれていたんですね。

 

 

そういったゴルファーにとって、AYDのような小ぶりで鋭敏に反応してくれるヘッドというのは重宝したのではないかなと。

とはいえ、ネックはアンサー型でヘッドの前後幅があるので、この辺はタップ式のパッティングに適しているとは言い切れない気もしますが(^_^;)。

 

当時AYDを開発した人に、どういった意図で作られたのか一度聞いてみたいものだなと思っています。

またピン本社に行く機会があればの話ではありますが…


2017年は当ブログももう少し使いやすくしていく予定です。

こんにちは、ゴルフショップオカムラ管理人です。

お正月2日目ということで、皆さん初売りなどは行かれましたか?

 

さて、当ブログですが、元々現在使用しているレンタルサーバー付属のサービスということもあり、デザインが本サイトと乖離しているのが難点だと常々思っておりました。

例えば最新商品を本サイトに掲載した旨ブログに載せても、ブログの記事内のリンクからしか移動することができず使い勝手が悪かったんですよね。

 

なので今年はブログのデザインを本サイトとほぼ同一のものにして、サイトとブログを行き来しやすいように修正したいと考えています。

本サイトのスマホ対応もしていきたいと思っていますので、ブログの方も合わせて…という感じですね。

やれることは色々あるので、今年は一つずつやっつけていけるようにしたいと思っています。


新年明けましておめでとうございます。

ゴルフショップオカムラ管理人です。

新年明けましておめでとうございます。

 

当店のある北海道北見市は現在マイナス19.3度となかなかの寒さですが、この寒さに負けないよう今年はより一層の熱意を持ってサイトを充実させていこうと思います。

 

ネット上でのピンに関する情報・品揃え共に日本一というのが当店の目標ですので、他サイトには掲載されていない情報を収集・掲載することで今まで以上にユーザーの皆さんに価値あるサイトを作り上げていきたいですね。

 

新商品の情報は勿論、販売が終了した旧製品の情報やピンの歴史、ゴルフ初心者の方のための情報なども掲載しより幅広い方に当サイトを閲覧して頂きたいと思っています。

 

お客様からはよく「ピンといえばゴルフショップオカムラ」などと嬉しいご意見を頂いておりますが、管理人自身が目標とするサイトにはまだ程遠い状況です。

 

現状に満足することなく、ナンバーワンかつオンリーワンなサイトを目指して今年も頑張っていきますので、皆様応援よろしくお願いいたします。


本年も大変お世話になりました。

こんにちは、ゴルフショップオカムラ管理人です。

今日は大晦日。2016年最後の日ですね。

今年は更新回数こそ多かったものの、昨年のアメリカ出張のような大きな出来事が無かったこともあり、あまり強烈なページを作ることができなかったかな〜と若干反省しています。

 

なので、2017年度は超が付く初心者プレイヤーに協力してもらい、初心者の観点から最新クラブをどう思うか?といった記事を追加していけたらと考えています。

 

また、当サイトではピンのフィッティングを散々謳ってきていますが、初心者の方に現在所有しているクラブとフィッティングしたクラブを打ってもらってその模様をお伝えするという記事は作っていないんですよね。

なので、そういった記事も掲載して今まで以上に初心者の方に優しいコンテンツを増やしていこうと思います。

 

また、暫く東京出張に同行していなかった管理人ですが、3月のジャパンゴルフフェアの見学には行く予定です。

新商品が発表されるとの情報もちらほら海外サイトでは見かけますし、しっかり取材してより濃い情報をお伝えできたらなと。

2017年度に切り替わると選択できるシャフトも増えると思いますので、シャフトメーカーさんも回って情報収集したいですね。

 

何度かブログでも言及しましたが、スマホ対応も進めていきたいと考えています。

当サイトは読み物ページが多いので、通勤電車の中などでよりスムーズに読んで頂けるようにしていきたいなと。

これまでのコンテンツをまとめた目次ページも、ブログ記事を含めて紹介できるようにすることでより内容充実を図りたいですね。

 

それでは、1年本当にありがとうございました。

来年もより充実したサイトにするべく頑張ります。


今年も残りあと2日。

こんにちは、ゴルフショップオカムラ管理人です。

今年も残りあと2日。1年早いものですね。

ブログの記事も今年だけで140記事ほど書きましたが、やはり人気のある記事、そうでない記事というものがあります。

せっかくなので今回は人気記事のランキングなどをやってみようかなと。

 

ただ、このブログのアクセスログはかなり貧弱でして、過去3か月分までのデータしか引っ張ってくることができません。

なので過去全てのデータを基にした大々的なランキングではなく、割と最近の記事が上位に来るのはご容赦ください。

 

というわけで、第1位は…

 

G30ドライバーの標準シャフト、打ち比べてみました!

 

です!

…いや、なんでGドライバー発売してるのにこの記事がアクセス1位なんですか…

リンク元のURLを見てもグーグルが1位、ヤフーが2位なので、皆さん普通に検索してこの記事にたどり着いているようです。

何故この記事がそこまで人気なのか、調べてみてもいまいちわかりませんでした。

何といっても昨年9月の記事ですし、現在のGドライバーで選択できるシャフトが多いわけでもありません。

 

ただ、こういった実際に打ったレビューというのは人気が出やすいのかもしれませんね。

実際に打ったその場でiPhoneに感想を入力していますし、それを写真でも載せていますからわかりやすかったのかもしれません。

ランキングを作っていて思いましたが、同様の記事をGドライバーでも作ったら受けるかもしれませんね(笑)。

ちょっと検討してみようと思います。

 

 

さて、第2位ですが…

 

グライドウェッジ、iアイアン、ケーデンスTRパター、ラプソディシリーズの注文受付は12月5日13時までとなります。以降は販売終了となりますのでご注意ください

 

です!

…うん、タイトル長すぎますね。反省してます。

これは確かFacebookに情報を載せたと思いますが、センセーショナルな内容と伴ってアクセスが増加したようです。

アクセスログを解析してみると訪問者の1/10はFacebookからのアクセスでした。

 

どの商品も「出たばっかり」と言っても過言ではないようなモデルでしたから、驚き(というか怒り?)を覚えた方も多いのではないかと管理人は見ています。

他メーカーならともかく、ピンの商品にしては消えるのが早すぎな感は否めませんよね。

新商品が出るにしてもかなりのタイムラグが空いてしまうことになるので、当店としても売る商品のラインナップが一気に狭まってしまい、正直かなり困ったことになったなぁと思ったトピックスでした。

 

 

続いて第3位は…

 

女子メジャー王者、ブルック・ヘンダーソンの使用パターが…

 

です!!

これはヘンダーソンの使用パターの写真のインパクトに尽きますね。

 

 

いや〜、こんな洒落たデザインのオスロがあったら自分もちょっと欲しいです。

このカラフルさはアメリカって感じがしますね。

 

この記事は他にも読みどころがありまして、ヘンダーソンの使用するドライバーの長さにも言及しています。

是非ご覧頂けたらと思います。

 

 

続いて第4位!

 

複数モデルが販売終了になりました…

 

です!

直近3か月のランキングという条件があるとはいえ、こういう記事ばかりアクセスが多いのはやはり残念です。

記事のボリュームもほとんど無い、業務連絡的な記事なのが余計に寂しい…

 

こういった記事が、新商品情報に対する飢えでアクセス増加するなら全然いいと思うんですよ。

ただ、今回に関しては恐らくそうではないですからねぇ…

来年はこういうタイトルの記事を書かずに済むことを祈りたいものです。

 

 

最後は第5位!

 

Gドライバーのシャフト選びで悩んだら…

 

でした〜!

この記事はGドライバーを検討している方の参考になってほしいと願って書いた記事なので、人気だったのは素直に嬉しいです。

Gドライバーの商品紹介ページからもリンクしているので、その影響も大きいでしょうね。

実際、リンク元URLで一番多いのはグーグルですが、次に多いのはGドライバーの商品紹介ページでした。

それだけ多くの方に興味を持って頂けているということで、本当に嬉しい限りです。

 

ただこの記事はちょっと文字情報だらけになってしまったので、次は実際にレンジで打った写真を載せたもっと見やすい記事にしたいところですね。

初心者とある程度のベテランでの打ち比べ記事なども参考になると思うので、そういった見る人にとって役に立つ記事を書きたいところです。

 

 

というわけでブログ記事のランキングでしたが、皆さんいかがでしたか?

過去3か月分しか調べることができないという縛りがある分、逆に3か月ごとにこういった記事を書いてみるのもありかと思っています。

どんな情報をお客様の興味を引いたのか、定期的にチェックしながら書く記事をブラッシュアップしていけますしね。

少しでも皆さんに楽しんで頂けるよう、来年も頑張りたいものです。


2番アイアン。

こんにちは、ゴルフショップオカムラ管理人です。

皆さんは2番アイアンって使ってます?

管理人は使ってません(笑)。

 

単純に難しいのと、そもそもGシリーズやiシリーズには2番アイアンが含まれていないからです。

2番どころか、今では3番アイアンすら無いモデルもありますね。

 

しかし、ピンはわざわざ2番アイアンにあたるクラブを商品としてラインナップしています(今年の初頭まで発売していました)。

日本展開はしていない「ラプチャードライビングアイアン」ですね。

需要が少ないドライビングアイアンを何故開発したのかというと「プロが求めているから」です。

実際ピンの所属プロの使用クラブ一覧を見ていると、このドライビングアイアンは結構色々なプロに使われていることがわかります。

 

ピンは基本的に「プロが勝つためのクラブを作る」メーカーであり、「プロと同じクラブを一般ユーザーが使える」ことをマーケティング上の強みとしているメーカーです。

なので、2番アイアンが存在しないモデルでプロのために2番アイアンを作るということはあまりやりたがりません。

(そういった本来存在しない番手は一般ユーザーが買えないため)

なので「2番アイアンに相当するクラブとしてラプチャードライビングアイアンがあるから、そちらを使ってください」といったスタンスなんですね。

 

勿論一切作らないというわけではなく、プロの要望を既存モデルが満たさない場合は特別に作ることもありますが、これはかなりの例外で、滅多にありません(最近だとアーロン・バデリー用にオリジナルのパターを作ってあげたくらいだと思います)。

 

こういったスタンスで商品開発を行っているため、他のメーカーではなかなか出せないような商品がたまにぽろっと出てきたりするわけです。

つまり「勝利するために必要なクラブを作る」という開発思想が根底に流れているわけで、この点がピンの特異性と言いますか独特な部分だなと管理人は感じています。

 

普通に考えると今時2番アイアンなんて流行らないわけですよ。

それが分かっているから日本では発売されなかったわけですしね。

iシリーズのドライバーのように寛容さを抑え操作性を重視したモデルも決して売れ線とは言えませんし、Docパターのように極端に大きなヘッドも市場で目立ちこそすれ実際にバッグに入れる方は少数でしょう。

 

では何故作るのか?と問われると「プロが必要としているから、そのモデルを使うことで勝利に近づくと開発陣が信じているから」という点に尽きます。

 

ピンというメーカーは顧客の要望を満たすために素晴らしいサービスを提供しているように見えますが(実際そうなんですが)、実は百戦錬磨のプロ達の勝率を高めるために日々開発努力を続けているメーカーというのが正しい見方かなと思っています。

 

そして、その結果一般ユーザーにとっても素晴らしいクラブが生み出され、商品が売れるようになる、と。

ただし、プロのためのクラブを作っているという関係上、2番アイアンのような売れ線ではない商品も登場するということになるわけです。


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